FC2ブログ
プロフィール

オバタ建設株式会社

Author:オバタ建設株式会社
東京は足立区を中心にRC(鉄筋コンクリート)住宅・建物を手掛ける会社です。

トイレの詰まりから耐震診断・耐震工事まで、リフォームの相談もどんとこいの"家の診療所"として日々活動中。

オバタ建設のwebサイトはこちら
http://www.obatakensetu.com/

最新トラックバック
カレンダー
05 | 2020/06 | 07
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

足立区扇 T様邸地鎮祭

東京で 足立区注文住宅を建てるならオバタ建設




こんにちは




本日は足立区扇のT様邸地鎮祭が執り行われました。

生憎の空模様でしたが、T様の信心のためか、雨に見舞われることもなく無事終了です。


s_P1010597.jpg


s_P1010591.jpg


これからT様の想いのつまった家づくりが始まっていきます。

一緒に家づくりを楽しんでいきましょう。


本日はお疲れ様でした。
スポンサーサイト



コンクリート住宅の日と住宅個別相談会

東京鉄筋コンクリート住宅を建てるならオバタ建設




こんにちは


5月10日が何の日であるかご存知ですか?

アイスクリームの日は過ぎてます、母の日にはまだ早い…。


正解は「コンクリート住宅の日」です。バーン



これはどんな日なのかというと



Σ「コンクリート住宅の日」の概要



コンクリート住宅は、デザインの自由度が高いだけに留まらず、耐震性・耐火性

など他の住宅構造に比較して災害に対しても強さを発揮します。耐久性が高いた

め、産業廃棄物の発生を抑制し、住宅としての資産価値も長期にわたり維持され

ます。しかし、一般の方には「コンクリート住宅は高嶺の花」「コンクリート住

宅は寒い」「木の家の方が健康にいい」など、事実と異なるイメージをもたれて

いるケースも多くあります。

コンクリート住宅の日」が消費者にとって正しい知識を知る契機となり、ひと

家族でも多く、災害に対する不安が軽減され、長期に渡り安全なコンクリート住

宅で暮らしてほしい。そんな思いから、このたび5月10日は

コンクリート住宅の日」として制定いたしました。

RC-Z家の会協同組合申請、日本記念日協会制定
※弊社も参画したRC-Z家の会webサイトより抜粋







そこには、(鉄筋)コンクリート住宅=RC住宅の良さと正確な情報をもっと多くの方々

に知ってほしい、という願いが込められています。



オバタ建設も、地震や火事に強く資産性の高いRC住宅をローコストで届けたいという

想いのもと、日々活動しています。



来る5月10日から5月12日までの三日間、本社ショールームにてRC住宅個別相談会を開催

致します。

RCの魅力や家を建てるツボ、やっぱり気になるお金のこと等見どころ満載でお待ちして

おります。お気軽にお越しください。

※木造・S造を希望される方は個別にご相談下さい


ではでは~

オバタ建設のミッション(使命)

こんにちは



前回のエントリーで記事にした看板リニューアルですが



看板には、オバタ建設の2つの想いがつまっています。




◇内外断熱対応のRC(鉄筋コンクリート)住宅の普及◇
  
地震が多くエネルギー資源の少ない日本、私たちがこの地に暮らしていくために

どのような家に住むのがよいか、木造・鉄骨造等様々な工法を研究し試行錯誤の

上辿り着いたのが、地震や火事に強く、耐久性・遮音性・省エネ性能に優れた

RC(鉄筋コンクリート)住宅
です。



そこからさらに一歩進み、外張り断熱と内張り断熱を兼ね備えた内外断熱(W断熱)

にすることで、省エネ性能をより向上させたRC注文住宅を普及させていきたい。

それがオバタ建設のミッション1です。




耐震診断耐震工事(耐震補強)の普及◇

オバタ建設の"耐震化"というのは、昭和56年以前の建物で、最低限震度7の地震が来たとき

1度は変形しても倒壊せずに避難できるまで建物を保たせるための工事、と言えばイメージ

しやすいのではないでしょうか。※


昭和56年以前の建物は今の基準からすると耐震性に問題があることが多く、震災が

発生した場合、東京都内の建物の1/4は倒壊すると言われています。

そこに住まう人が万が一の時に、まず生命だけは守られるよう、耐震診断耐震工事が広く

普及するための貢献活動を積極的に推し進める。


これがオバタ建設のミッション2です。


オバタ建設では耐震化普及のために次の活動をしています。

足立区指定の登録耐震診断士として耐震特別相談会開催

東京都木造耐震診断登録事務所協議会(都耐協)の耐震相談員として各種イベントに参加
 


幸い行政も住宅の耐震化を推進しており、例えば足立区では最大150万円の助成金を

受けることができます。※※

このようにお得に賢く利用できる助成金制度なのですが、その存在を知らない方が非常

に多いため、オバタ建設はこの制度のメリットをアピールしながら耐震化率向上へ貢献

していきます。



昭和56年以前の住宅にお住まいの方は、まずは一度耐震診断を受け、今の建物がどういう

状況にあるかチェックしてみることをオススメします。

無料相談会も随時開催していますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

※イメージです。評点1.Oを想定。
※※助成金には条件があります。


東京で、足立区で断熱RC(鉄筋コンクリート)を建てるならオバタ建設

東京で、足立区で耐震診断・耐震工事(耐震補強)をするならオバタ建設
THEME:お仕事奮闘記 | GENRE:就職・お仕事 | TAGS:

オバタ建設リニューアルプロジェクト第二弾!

こんにちは




Webサイトの全面リニューアルにつづき、オバタ建設リニューアルプロジェクト第二弾です!





今回は会社の顔になる看板を一新しました。




まずはBeforeを御覧ください。

Before:リニューアル前

ちょっと遠目の画像ですが、オレンジがくすんでしまい「ぼわっ」とした感じになっていますね。




次は途中経過を

Interim:工事中

高所作業車でテキパキと仕事を進める職人さんです。





最後はAfterです。

After:リニューアル後

赤をベースに白文字で

断熱コンクリート住宅「RC-Z」

耐震診断耐震工事 オバタで検索。


とヴィヴィットな仕上げに.。゚+.(・∀・)゚+.゚



いい感じです。





ではでは~。
THEME:お仕事奮闘記 | GENRE:就職・お仕事 | TAGS:

足立区江北 N様邸太陽光発電システム設置工事

こんにちは



今日は足立区江北の N様邸に太陽光発電システムを載せる工事を行いました。



N様邸はオバタ建設で建築したRC-Z住宅で、以前よりN様から屋上の有効利用について相談を受けており、

N様は、太陽熱温水システムと太陽光発電システムのどちらを導入するか悩まれていましたが、

太陽光発電システムの投資回収期間の短さやコストパフォーマンスの良さ、そしてエコ貢献度の高さから

当社スタッフが自信を持ってオススメし、工事実施となりました。



施工前の状態(アンカー工事済)です。
施工前

陸屋根なので、パネル(モジュール)の掃除やメンテナンスがやりやすい!

パネルを清掃することによって発電効率が保たれるメリットは決して少なくありません。



次の画像はパネルを載せ固定する架台を設置しているところ。
施工中(架台組立)

フレームをアルミにすることで屋根にかかる重量が軽減されています。



パネルを架台に載せている画像です。
施工中(パネル積載)

パネルの表面は強化ガラスになっています。



工事完了後の画像がコチラ
施工後



後日東京電力に工事完了の連絡をし、東京電力が連系工事を行うことで、

ハレて太陽光発電をすることができます。




N様、N様邸発電所が動き出す日までもうしばらくお待ちください。



ではでは~。



東京で、足立区で太陽光発電をお考えならオバタ建設

東京で、足立区でRC(鉄筋コンクリート)注文住宅を建てるならオバタ建設
THEME:お仕事奮闘記 | GENRE:就職・お仕事 | TAGS: